佐藤傑

「自由なスタイルに惹かれて、
鬼金棒へ」
役職 神田本店スタッフ
入社 2019年
年齢 1984年生まれ

自由なスタイルに惹かれて鬼金棒へ。

鬼金棒に出会う前ですが、高校卒業後、ビジュアル系バンドのベースをしていました(笑)。

そのあとは美容専門学校に行って、美容師を2年。ピアスOK、髪色不問で、自分のスタイルと合っていると思って美容師になったんですよね。その後、紆余曲折あり、サラリーマンにも挑戦しようと思い、5年ほど自分のスタイルを殺してワインの営業に。営業のあとは、2年間ワインバーで働いたのち、携帯端末の販売を経て、2019年の10月に鬼金棒に入社しました。

色々と経験してきて共通して言えるのは、自由なスタイルに惹かれてしまうんですよ。鬼金棒もピアス、髪型自由。自分のスタイルに非常にマッチしてると思って入社を決めました。

実際に鬼金棒で働いてみると意外な発見も

洗い場からはじまり、かなり色々なことにチャレンジさせていただいています。今ではマネージメントについても勉強させてもらっていて、日々先輩スタッフからしごかれながらも楽しく働いています。

自分ではあまり意識していないのですが、物覚えが早いほうなのか、新しいことに次々積極的に挑戦していくうちに、気付けば入社約9ヶ月で副店長の仕事をするようになりました。

元々「なんとかなるだろう」と楽観的な性格ではあるのですが、今までの職場にはこだわりが強い人や、癖が強めの人(笑)が多かったりもして、それと比べると鬼金棒はみんな優しくて、働きやすいですね。

ラーメン屋と言えば『がんこ親父』というイメージもあったが…。

鬼金棒は同年代のスタッフも多く、お互いに助け合って店を作り上げていっている雰囲気。ラーメン屋といえばがんこ親父がいてというイメージなんですが、鬼金棒は全然違いましたね(笑)。先輩スタッフの指摘も的を得ていて、納得できることばかりなので前向きに受け止められます。

それに、お店にいる時は、帰り際に「ありがとう」「美味しかったよ」などと、お客様から声をかえてもらえると素直に嬉しくて、それがモチベーションにつながってます。

将来はやっぱり店長!?新しいことに挑戦したい。

普段は、ハンバーガーばっかり食べているのですが、他の飲食店からの学びも多く、細かいポイントに目がいってしまい、吸収できることは吸収し、鬼金棒に還元できればなと、つい仕事目線で目を光らせてしまうんですよ。

そんな経験も生かしながら、ひたすら真面目に、店内は常に清潔に!をモットーに、鬼金棒を引っ張っていきたいです。今は厨房に入ってお店をまわすのも楽しいし、一歩引いた位置で全体を見回してマネージメント業務を行うのも楽しいですね。

これまでマネージメント経験はなかったので、新しいことに挑戦することの楽しさをとても感じていて、もっと色々なことにもチャレンジしていきたいです。鬼金棒の違うブランドの展開など、思いつく限り積極的にアイデアを出して実践して、新しい鬼金棒を表現できればと目論んでいます!

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